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特撮とソフビと日常
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 どうも。口内炎が発生している者です。昨日は喉の痛みもあったりしましたが完治したようです。よかった。そんなことは誰も聞いてはいないわけだが。ライダーもよかった。最近なんとなくみているわけだが。やはりわかりやすくていい。現実離れすればするほど圏外の者はついていけないわけだ。今回のものはまだそれがないだけみやすい。かなりみやすい。そしておもしろい。

 さて、昨日地元で行われたあるイベントのニュースが流れたわけだが会場内後方で「ゼーーートッ」の叫びが響き渡っていたにも関わらず一切それに触れることはなく会場内の別の催しの様子が伝えられていたのがなんかおもしろかった。歌ってくれないもんかね「太陽マーチ」を。無理かしらね。私は串田アキラには「宇宙刑事ギャバン」を、宮内タカユキには「ゴールは未来」を歌ってほしいが。なかなかね。歌ってくれよ君だけの歌を…。

 それにしてもミュージシャンってこの国何人いるのかね。素朴な疑問だけど。関係ないけどなんか国民の3人にひとりはなんらかの楽器を奏でることができる気がするんだが。それくらいいる気がする。確実に増えているな。現状は音楽やらねば人にあらずという感じだろうか。言い過ぎか。ハードルは決して低くはないんだろうが。

 何でそんなことを思ったかというと関係ないかもしれないが最近予期せぬ人がCD発売というのが多くはないか。本業ミュージシャンではない人が突然CDを発売というのが多い。予期せぬ人から何の前触れもなくCDを出す。

 つまり誰も望んでいないのにCDを出すということは需要はないということだ。なぜ出せるのか。不思議でしかたがない。地元ローカルアナで結成したバンドがなぜCD化までこぎつけられるのか。怪奇現象である。最近出す必然性のないCDというのがやけに多い気がする。端的にいうと出す側にしか利益がない。

 それがどうだい今度はローカル局の女子アナが突然カレンダーを出すという。ハードル低い低い。いいのかこんなに低くて。なぜ出せるのか不思議でしかたがない。こちらがわのあの局の女子アナというのは本当に個性的な顔しているからね。どの方も。需要あるかしらね。カレンダーにして誰が喜ぶのかしら。まだ限定販売なだけましか。それにしてもではある。しあわせなひとたちだよ。ほんとうに。 
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