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特撮とソフビと日常
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 レスキューポリスの世界で一番起きないであろう立てこもり事件をなぜ起こしてしまうのか。特警第21話とか。特殊スーツはそれを制圧するためにあるだろうに。総突入で犯人確保でいいだろうに。
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ソルブレインは敵首領高岡サングラス、指揮官正木サングラス、レスキューメカ運転手矢沢サングラス、ヒーローブレイバー、ファイヤーサングラス。

 そして司令室のドアノブが非常に残念。昭和のお手洗いのそれ。まわすタイプ。







       







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 機動刑事ジバンを見ていたら電子手帳のどこのボタンを押してもジバンへのSOSへつながるというシステムを取り入れていた。

 これ現代の機器でも使えると思うのだが。何しろ複雑怪奇な現代だものね。







       






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 最近街というゲームをしている。98年頃の日本の日常が舞台のゲームらしいが脚本を書いている作者が高齢のためかおそらくこの作者の青春時代の60年代から80年代あたりのような時代錯誤の出来事が頻発する。

 とても90年代とは思えない出来事の数々。2時間ドラマのような加齢臭が漂う。若者が出てくるが若さがない。登場人物全員中高年にみえる。中高年カップルの恋愛話も多い。誰がみたい?

 ビルガモの回の作者の作品ということなのか特撮ネタも頻出する。ギャバンが乗っていたタイプのジムニーなどの特撮ネタ誰がわかる?

 驚いたのは団次郎さん出演。2時間刑事ドラマの主演でスター俳優という設定。ゴジラアイランドのころの団次郎さん。それがスター俳優。女子高生に取り囲まれる。んなわけない。帰ってきたウルトラマンのころならまだしも。そんな妙な世界観に毒されている。
いまさらだが昭和メカゴジラって中高年の悲哀の物語だったんだな。

 メカゴジラに目がいきがちだが改めて再認識。加齢臭漂うほどの濃いおじさん多数集結。

 ヘドラからメガロまでは青春ドラマという感じなのだがこの2作はたとえるなら2時間ドラマ。かなり語弊があるだろうが。若者が出てくるが若さがまるでない。


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